2016/12/16

コンテンツ

文字列の操作

文字列とは文字(文字コード)を集めたデータのことで、フォルダ名・ファイル名・メッセージの表示・テキストファイルの内容など文字で表すものに使います。

JavaではStringクラスStringBuilderクラスStringBufferクラスを使うことで文字列の操作を行うことができます。

StringBuilderクラスは、Java5.0から導入されたクラスで、文字列どうしの結合、置換、削除などを行うメソッドが用意されています。プログラム中で文字列の長さが変化する場合、StringBuilderクラスの使用をお勧めします。

ここでは、StringクラスStringBuilderクラスの使い方を説明しています。

Stringクラス

StringBuilderクラス

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