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・Javaソースダウンロード(AreaofTriangle2.java)

キーボードから入力した底辺の長さと高さから三角形の面積を計算し、コンソール出力するJavaソースコードです。三角形の面積を計算は、メソッドで行うようにしています。計算には、三角形の面積計算の公式 面積=(底辺×高さ)÷2を使っています。

このソースについての記事はこちら「三角形の面積計算」です。

AreaofTriangle2.javaをダウンロード

ダウンロードしたファイルはzip形式です。解凍して使ってください。Windowsの場合、ダウンロードしたzipファイルをマウスの右ボタンでクリックして表示されるポップアップメニューから「すべて展開(T)」で解凍できます。

import java.util.Scanner;

public class AreaofTriangle2 {
	// 三角形の面積を求めるメソッド
	// base : 底辺
	// height : 高さ
	public static double calc_AreaofTriangle( double base, double height )
	{
		double area;

		// (底辺×高さ)÷2
		area = ( base * height ) / 2.0;

		return area;
	}


	// メイン
	public static void main( String[] args ) {
		double base;	// 底辺
		double height;	// 高さ
		double area;	// 面積

		// キーボード入力
		Scanner scanner = new Scanner(System.in);

		// 底辺の入力
	        System.out.print( "底辺:" );
		base = scanner.nextDouble();

		// 高さの入力
	        System.out.print( "高さ:" );
		height = scanner.nextDouble();

		// メソッドを呼んで三角形の面積計算
		area = calc_AreaofTriangle( base, height );

		// 三角形の面積を表示
		System.out.println( "三角形の面積:" + area );
	}
}

このソースについての記事はこちら「三角形の面積計算」です。

 

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