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・Javaソースダウンロード(AreaofCircle2.java)

キーボードから入力した半径と円周率(π)から円の面積を計算し、コンソール出力するJavaソースコードです。円の面積を計算は、メソッドで行うようにしています。計算には、円の面積計算の公式 面積=半径×半径×円周率を使っています。

このソースについての記事はこちら「円の面積計算」です。

AreaofCircle2.javaをダウンロード

ダウンロードしたファイルはzip形式です。解凍して使ってください。Windowsの場合、ダウンロードしたzipファイルをマウスの右ボタンでクリックして表示されるポップアップメニューから「すべて展開(T)」で解凍できます。

import java.util.Scanner;

public class AreaofCircle2 {
	// 円の面積を求めるメソッド
	// r : 半径
	public static double calc_AreaofCircle( double r )
	{
		double area;

		// (半径×半径×円周率)
		area = r * r * Math.PI;

		return area;
	}


	// メイン
	public static void main( String[] args ) {
		double r;	// 半径
		double area;	// 面積

		// キーボード入力
		Scanner scanner = new Scanner(System.in);

		// 半径の入力
	        System.out.print( "半径:" );
		r = scanner.nextDouble();

		// メソッドを呼んで円の面積計算
		area = calc_AreaofCircle( r );

		// 円の面積を表示
		System.out.println( "円の面積:" + area );
	}
}

このソースについての記事はこちら「円の面積計算」です。

 

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